Amazonと楽天で買ってはダメ!

Amazonと楽天で買ってはダメ!

通販の双璧と言われるAmazonと楽天ですが、この通販サイトを利用する場合は、色々な覚悟が必要です。

 

Amazon

いまや通販といえばAmazonと言うほど有名な通販サイトですが、購入する場合は色々注意をしなくてはなりません。

 

配送ミス・遅延

ここ数年の業績拡大により配送のミスが目立っています。さらに「在庫切れ」なのに「在庫ありの表示」だったり、注文と違うものが届いたり、注文してから2週間以上待たされるなんて事も起こっています。

 

配送トラブル

配送トラブルも、業績が上がり過ぎで配送のトラブルも多発しています。

 

購入情報のデータ化

基本的にAmazonと楽天は、購入者の履歴や閲覧履歴をデータ化してます。買ったこともないのに欲しい商品を「オススメ」された経験はありませんか?アレが個人情報のデータ化です。そのデータはドンドン蓄積されてビックデータになっていきます。

 

そんな怪しい事をしている会社を信用できますか?このデータが流出すればベネッセどころでは無い流出事件に発展していまします。

 

利用する場合は、カード情報、住所、電話番号、年齢、性別、勤務先のデータが全て悪用される可能性があることを理解して利用してください。

 

 

楽天

 

購入後の大量メール

楽天は一度商品を購入すると、他の商品を勧めるためにとにかく大量のメールを送信してきます!

 

さらに、メール送信を辞めるように楽天に何度もメールや電話をしましたが、送信されてくるメールの量は減ること無く、泣く泣くメールアドレスを変えた経験があります。

 

国民生活センターや消費者センターにも相談をしましたが、動いてくれている気配もありません。

 

購入情報のデータ化

基本的にAmazonと楽天は、購入者の履歴や閲覧履歴をデータ化してます。買ったこともないのに欲しい商品を「オススメ」された経験はありませんか?アレが個人情報のデータ化です。そのデータはドンドン蓄積されてビックデータになっていきます。

 

そんな怪しい事をしている会社を信用できますか?このデータが流出すればベネッセどころでは無い流出事件に発展していまします。

 

利用する場合は、カード情報、住所、電話番号、年齢、性別、勤務先のデータが全て悪用される可能性があることを理解して利用してください。

 

個人情報の売却

さらに楽天は個人情報の売り買いを平然と行っています。この売り買いが大量のメール送信に繋がっています。

 

虚偽情報の掲載

楽天で購入した商品が、記載されている内容と違うなんて事は日常茶飯事です。さらに楽天セールの時などに必ずトラブルになる虚偽の広告掲載はもはや楽天の名物ですよね。

 

二重価格

これも楽天セール時に発覚した問題ですが、楽天はこの二重価格をよく使います。さらにオープン価格を良いことに価格の釣り上げなども日常茶飯事です。

 

配送ミス・トラブル

社員側の教育不足や、出店しているお店への教育不足で配送ミスやトラブルも非常に多いのが楽天の特徴。これが国内最大手の通販とは思えないほど管理がズサンです。